2023年01月25日

アップデート -「Hearing Analyzer Lite」ver 5.0 - 無料アプリ!

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「Hearing Analyzer Lite」をバージョン 5.0 にアップデートしました。

「Hearing Analyzer Lite」はとても簡単にあなたの聴力をチェックできる「耳の健康」アプリです。

一般の聴力検査のテスト周波数(125Hz〜8000Hz)に加えて、12000Hzまでの高周波領域もチェックすることができます。あなたの耳の健康管理にぜひお役立てください。

最新バージョンで、UIデザインを刷新し、有料アプリ「Hearing Analyzer Portrait」と同じヒアリングテスト方法に改めました。

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本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2023年01月13日

アップデート -「Mosquitone Detector」ver 4.0

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「Mosquitone Detector」をバージョン 4.0 にアップデートしました。

「Mosquitone Detector」は、人の耳には聴き取りにくい高周波騒音や超音波を検出するアプリです。

あなたは気づかないうちに人工的な高周波騒音にさらされているかもしれません。過大な音圧レベルの騒音を浴び続けることは、聴力を含む健康状態に悪影響を与える可能性が指摘されています。

そのような高周波騒音をできるだけ早く発見して、その場所から素早く離れたり、騒音源の除去などの対策をとるのに、ぜひお役立てください。

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最新バージョンで、UIデザインを刷新し、アプリの安定性を向上させました。 さらに、計測画面の回転機能を追加しました。

検出モード (Derect) :耳に聞こえない高周波や超音波の有無を検出します。

円グラフは詳細な周波数スペクトラムを表示し、騒音レベルの強度に応じて、カラー・グラデーションで表示されます。
- 通常レベル(75dB未満):ブルー/グリーン
- 警戒レベル(75dB以上、85dB未満):イエロー
- 危険レベル(85dB以上):レッド

バーグラフは周波数バンド・サウンドレベルで、1kHzごとの騒音レベルの発生傾向を表示し、最大レベルを検出したピーク周波数も表示されます。

・16kHz以上の高周波帯域で測定ケース。21.3kHz付近に高周波騒音を発見!騒音レベルがそれほど大きくないため、表示レンジ調整して拡大表示。

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・16kHz以下の高周波帯域での測定ケース、15.1kHz付近に高レベルの高周波騒音を検出!

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探索モード:高周波音の発生方向(音源の方向)を探します。

スタートボタンをタップし、iPhone端末をしっかり手に持ち、時計周り(右まわり)でゆっくりと一回転(水平360度)すると、高周波音の発生方向を探索できます。円グラフの赤いバーと角度表示で音源方向を確認できます。

なお、iPhoneは内蔵マイク(端末の下側マイク)が外向きになるように持つ必要があります。Rotateボタンをタップすると測定画面が上下反転して操作しやすくなります。

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本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2023年01月01日

謹賀新年

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旧年中は格別のお引き立てありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2023年元旦
TOON, LLC.

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2022年12月29日

アップデート -「Magnetscape Lite」ver 5.0 - 無料アプリ!

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「Magnetscape Lite」をバージョン 5.0 にアップデートしました。

「Magnetscape Lite」は「Magnetscape」をシンプル化した無料バージョンです。

最新バージョンで、UIデザインを刷新し、内部処理を改善して安定性を向上しました。

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本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2022年12月28日

アップデート - 「Magnetscape」ver 5.0

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「Magnetscape」をバージョン 5.0 にアップデートしました。

「Magnetscape」は、iPhone内蔵の磁気センサーを利用して、目に見えない磁界を観測するアプリです。

本アプリは周囲の磁界をリアルタイムにモニターすることが可能です。例えば、金属探知、静磁界の調査、交流磁場(電磁場)での低電磁場の探索などにもご利用いただけます。

最新バージョンで、UIデザインを更新し、内部処理を改善して安定性を向上しました。

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本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2022年12月26日

冬季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、下記日程を冬季休業とさせていただきます。

冬季休業期間:2022年12月29日 〜 2023年1月6日

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。

皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

2023年も変らぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

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TOON, LLC.
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2022年12月13日

アップデート -「Vibroscope Lite」ver 6.0

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「Vibroscope Lite」をバージョン 6.0 にアップデートしました。

「Vibroscope Lite」は、iPhoneの加速度センサーを使った振動計測アプリで、高機能アプリ「Vibroscope」をシンプル化した無料バージョンです。

このアプリは、直接耳で聞こえないような低周波振動を可視化してモニター表示することができます。

水平方向を2軸ベクトル表示、鉛直方向を時間軸波形でグラフィカルに表示することで、直感的に振動レベル(加速度:単位 m/s2)を知ることができます。

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地震計で使用されている「Gal」単位の振動加速度のピークレベル表示も可能です。

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さらに、X軸、Y軸、Z軸の加速度を合成した3軸合成加速度(Compo)のレベル表示も可能です。

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「Vibroscope Lite」の詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2022年12月12日

Le Marche de Noel 2022 in Kyoto

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先週末、「マルシェ・ド・ノエル 2022」に行ってきました。

「アンスティチュ・フランセ関西・京都」で催されているクリスマス・マーケットです。毎年楽しみにしています。

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辿り着いたのが、ちょうど音楽ライブの最中だったせいか、例年に増して人出が多いことにびっくり。

コロナ第8波の状況下なので、かなり警戒して入口をくぐりました。

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とは言え、かなり寒かったので、駆けつけワインをまず一杯、体が芯から暖まってきました。

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Itami Bakeryさんの本格的なカンパーニュがちょっと気になったので購入。

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北海道産有機栽培小麦を自家製粉して全粒粉を「ヨーロッパ伝統の技」と「日本酒生酛の技」で醸した一期一会のカンパーニュとのこと。一番大きなものは一本2キロもあるそうです。

本館3階で、展覧会(Idoia Izumi「水と夢」)をやっていたので拝見、そのついでに、バルコニーからマルシェ全景を!

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やはり長時間いるのはリスクが高そうだったので、早々に退散しました。

来年こそはパンデミックが終息して、マルシェがゆっくり楽しめるようになるのを切に願っています。
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2022年12月07日

アップデート -「Vibroscope」ver 6.0

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「Vibroscope」をバージョン 6.0 にアップデートしました。

「Vibroscope」は、iPhoneの加速度センサーを使った振動計測/解析アプリです。

あなたの周りの迷惑な低周波振動、たとえば、交通振動、工場騒音、フロア振動などの振動レベルがどの程度なのか知りたいことがありませんか?

このアプリは、直接耳で聞こえないような低周波振動を可視化してモニター表示することができます。

水平方向を2軸ベクトル表示、鉛直方向を時間軸波形でグラフィカルに表示することで、直感的に振動レベル(加速度:単位 m/s2)を知ることができます。

#Mainモード:振動解析グラフ
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床、机などに置いての使用や手持ちでも使えるように、iPhone端末の姿勢に関係なく水平、鉛直方向を判定して振動計測/解析が可能です。

さらに、FFTアナライザーにより、低周波振動の周波数成分を解析する機能を搭載しています。振動源の特徴を調べるのにも利用いただけます。

#FFTモード:振動周波数成分・分析グラフ
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<応用例>
・自動車、電車などの乗り心地や運転操作の解析評価
・車通行、工場騒音などによる、床や壁の加速度、周波数成分を解析評価
・オーディオ機器などのハウリングなどの振動計測
・地震などの振動加速度の計測
・体の揺れ検知によるバランス感覚テスト

本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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追記)2022/12/9
「Vibroscope」をバージョン 6.1 にアップデートしました。最新バージョンで、軽微な不具合の修正、UIデザインの一部変更をおこないました。
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2022年12月05日

お西さんの大銀杏

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久しぶりに、お西さん(西本願寺)に行ってきました。

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境内には大きな銀杏の木が3本ありますが、その中でも一番有名なのが、この「逆さ銀杏」!

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ほかでは見たことないような銀杏の姿がそこにあります。

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樹齢400年以上。

天にむかって根の広げる枝ぶり、いにしえの植木職人がその技を駆使したのでしょう。銀杏の古くて新しい形をみることができました。

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2022年12月03日

節電の冬、まずは無理のない範囲で!?

京都はすっかり真冬らしい寒さ、さすがに紅葉も終わりです。

師走に入って、政府の節電キャンペーンが始まりました。某政府要人いわく、無理のない範囲でということですが、、、

節電しながら、この冬をどう乗り切るか、、、そこで、秘密兵器を入手!

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ELPA 簡易電力量計「エコキーパー EC-05EB」

接続した電気機器の瞬時電力量、積算電力量、使用時間、CO2排出量、1時間あたりの電気料金、積算電気料金を測定表示できます。

とくに、瞬時電力量と積算電力量が同時にリアルタイム表示されるので、とても便利です。

これを使って、電気製品の消費電力を調査して省エネ対策をやっていこうと思います。

手始めに、約10年前に購入したSONYの40インチ液晶テレビ(倍速駆動の最上位モデル)から。

そろそろ買い替え時とは思っているのですが、、、まったく故障しないので継続利用中です。

その消費電力を測ってみて、びっくり。室内の明るさによって、テレビの消費電力が大幅に変わることが判明!

・消費電力・最大(照明全灯、昼光色・色温度6200K、明るさ100%)
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・消費電力・中(電球色・色温度2700K、明るさ50%)
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・消費電力・最小付近(電球色・色温度2700K、明るさ20%)
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周囲の明るさによって、約100Wもの消費電力量の差が!

これは照度センサーによりバックライトを自動調整しているためで、動画表示するコンテンツによっても異なるようです。

この結果をみて、テレビの映像設定のバックライト明るさ調整をおこない、テレビ視聴時の室内の明るさにも気をつけるようになりました。

幸い、室内照明のLEDシーリングライトは色温度と明るさを自在にリモコン調整できるので、テレビ視聴に適した明るさにして消費電力150W程度まで落せるようになりました。

また、待機電力を調べてみると10Wもあり、普段利用しないときにはメイン電源を切ることに。

その他の電気機器の消費電力を順次調べているところです。この冬、どうやれば快適な節電ができるかを楽しみながら探っていきます!
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アップデート -「Vocal On Stave」ver 4.0

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「Vocal On Stave」をバージョン4.0 にアップデートしました!

「Vocal On Stave」は、ボーカルの音程(ピッチ)をグラフ表示するアプリです。

iPhoneの内蔵マイクに向かって歌うだけで、ボーカルの基本ピッチが五線譜上にリアルタイムで表示されます。

あなた自身の音程を確認して、歌唱力の向上にお役立てください。

最新バージョンで、iOS16.0に対応し、UIデザインの刷新、パフォーマンスの向上をおこないました。
 
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本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2022年11月29日

アップデート -「Audio Frequency Analyzer」ver 8.0

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「Audio Frequency Analyzer」をバージョン 8.0 にアップデートしました。

「Audio Frequency Analyzer」は、iPhone用スペクトラム・オーディオ・アナライザー(RTA)アプリです。

シンプルな操作感で、あなたのサウンド環境の周波数特性をリアルタイムに計測評価できます。

オーディオ機器のセッティング、スピーカーテスト、ステージ音響、サウンドミキシング環境の評価、騒音環境の調査などに最適です。様々なサウンドシーンでご利用ください。

最新バージョンで、iOS16.0に対応し、UIデザインの刷新、パフォーマンスの向上をおこないました。

本アプリの測定機能には2つの測定モードがあり、1/3オクターブバンド・モード、または、FFTモードを選択することができます

1/3オクターブバンド・モードは、周波数レスポンスの測定表示をおこないます。測定周波数を1/3オクターブx30バンドに周波数分割して、各周波数バンドのエネルギー平均値を測定します。瞬間的な周波数ピークではなく、特定の周波数帯域で解析できますので、より定量的なスペクトラム解析に向いています。

# 周波数レスポンス解析 (1/3 Octave)
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# 周波数レスポンス解析 - 測定レベル値表示
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# 周波数レスポンス解析 - ピークホールド
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FFTモードは、全測定周波数で瞬間的なFFT解析をおこないます。スプリアス、複数の高調波が発生しているケースなど、瞬間的な周波数ピーク状況を測定表示できます。

# FFT解析
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# FFT解析 - ピークホールド、Slope OFF
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FFTモードでは、スロープ調整機能によってFFTグラフの傾きを変更して表示することができます。観測対象となる音源には依存しますが、このスロープ調整(3dB/oct、中心周波数1kHz)により、FFTグラフ表示をより見やすくすることができます。

# FFT解析 - ピークホールド、Slope ON(3dB/oct、中心周波数1kHz)
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「Audio Frequency Analyzer」の詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2022年11月21日

アップデート -「Low Frequency Detector」ver 5.0

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「Low Frequency Detector」をバージョン 5.0 にアップデートしました。

「Low Frequency Detector」は、耳に聞こえにくい低周波音を検出するためのサウンド計測アプリです。

本アプリは、低周波のパワーレベル、時間遷移、周波数分析(1/3オクターブバンド解析、FFT解析)を測定表示することが可能です。

低周波音は日常のあらゆるところに潜んでいます。

低周波音は騒音と違い、なかなか気付かないことが多く、身体的な影響もさまざまです。一般的な騒音であれば慣れるということもありますが、低周波音はむしろ時間経過により悪化するケースの方が多いようです。
たとえば、不眠や体調不良などがある場合に、その原因は低周波音のせいかもしれません。

本アプリで低周波音の有無や発生源について調べて、騒音対策にお役立てください。

<時間遷移グラフ>
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<1/3オクターブバンド解析>
lfd_oct_top_v500.jpg

<FFT解析>
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また、レポート機能により、計測時間内の瞬間最大値における解析結果を表示することができます。

<レポート表示>
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*LFレベル(RED)判定時の表示例
lfd_report_red_v500.jpg

低周波音の発生源としては、つぎのようなものがあります。

・家庭での発生源:ヒートポンプ給湯機、家庭用燃料電池、換気扇、冷蔵庫、エアコン、送風機、脱水ポンプ、など

・屋外の発生源:自動車、電車、航空機、ビル空調の室外機、工場騒音、道路橋の長期振動、風力発電、など

原因不明の体調不良や気分がすぐれないとき、このような低周波音に曝されている可能性があります。

本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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2022年11月11日

大阪「黄信号」点灯中、イチョウの葉程度に!

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ひさびさの大阪城、お堀を3/4周ほど散策。

コロナ第8波が迫る中、外国人観光客はそれ程多くなかったですが、修学旅行の学生があちこちにいました。

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紅葉も一部だけで、イチョウの葉は綺麗な黄に発色、赤色の葉はまだまだです。

それにしても暑かったです。
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