2019年12月10日

ローム イルミネーション 2019

Rohm-ilmination-2019-1.jpeg

「ローム イルミネーション 2019」に行ってきました!

Rohm-ilmination-2019-3.jpeg

半導体メーカーのロームが、京都本社周辺で自社LEDをつかったイルミネーション・イベントを年末にやっています。

クリスマスのころには大混雑するので、ちょっと早めに行ってきました。

Rohm-ilmination-2019-2.jpeg

Rohm-ilmination-2019-5.jpeg

まだ寒さもマシでしたので、のんびりイルミネーションを観賞できました。

Rohm-ilmination-2019-4.jpeg
posted by toons at 23:57| Comment(0) | 日記

2019年12月08日

Nakamichi SR-40 - STASIS ステレオレシーバー

nakamichi_SR40_1.jpeg

ナカミチ SR-40 STASIS ステレオレシーバー

1987年にリリースされたチューナー付きアンプです。オーディオマニアの友人から修理できるなら使ってほしいといただきました。

「SR-40」は、STASIS方式のパワーアンプ回路を搭載しています。
STASISは、ネルソン・パス氏が米Threshold(スレッショルド)社で技術開発した終段無帰還タイプのアンプです。増幅素子が常に最もリニアな状態で働くよう定常(STASIS)状態をキープするSTASIS回路(純A級動作)と、スピーカーへの電流供給のみを行うカレントミラーブートストラップ部で構成されているそうです。

ナカミチが1985年に特許ライセンスを受けて、翌年にパワーアンプ「PA-70/50」シリーズでまず製品化されました。当時、スレッショルド社は超高額なハイエンド製品だけをリリースしており、ミドルレンジ以下の製品群での展開をナカミチに許諾したそうです。

当時のナカミチにはプリメインアンプ製品は存在せず、STASISを搭載したステレオレシーバー製品が「SR-40(海外ではSR-4)」で、販売価格148,000円とかなりの高級機でした。下位機種に「SR-30/20」という製品もあったようです。

この「SR-40」までは国内製造でしたが、それ以降の機種は海外製造になったようで、製品品質がかなり低下したらしいです。後継機種は「TA-40/30/20」と改称されて、1990年頃までリリースされていました。

SR-4A-brochure.jpeg

当時、北米ではステレオレシーバーの人気がかなりあり、その市場規模も大きかったようです。「SR-40」のカタログには、「The Audiophile Receiver」、「Remote Control STASIS Receiver」などの記載があり、ハイエンド向けステレオレシーバーとしてアピールしていたようです。

SR-4A-bro-2.jpeg

「SR-40」の外見は32年前のオーディオ製品には見えないくらい状態はいいです。元のオーナー曰く、音は出ていたが、時折ノイズも混じることがあったとのこと。
しかし、電源をいきなり入れるのは憚れるので、いったん筐体内部を開けて確認しました。

nakamichi_SR-40_inner-1.jpeg

下の基板がメインのアンプ基板で、中央にかなり大きな放熱板が載っています。
それなりに埃が積もっていましたが、電子部品が焦げていたり、焼損寸前になっているようなものは見受けられません。
終段は往年の名石、サンケン2SA1491/2SC3855が2パラ構成で載っていました。

nakamichi_SR40_inner-2.jpeg

ほとんどディスクリート部品で構成されているので、修理はわりと容易な感じです。
しかし、銅箔スチロールコンデンサがこんなに大量に搭載されているアンプを初めてみました。スチロールコンデンサは音がいいので有名な部品なのですが、非常に熱に弱い(耐熱温度はおよそ85℃)ので、もしダメージがある部品が見つかるとたいへんなことになります。すでに部品としてはディスコンですので、デッドストックがどこかにあるかどうか、、、

nakamichi_SR40_inner-4.jpeg

フロントパネル側にAM/FMチューナー部の基板もあるため、かなり複雑で高密度な実装です。音質向上のため、チューナー回路を外してしまうのもありかもしれません。

nakamichi_SR40_inner-3.jpeg

電源部は大型のトロイダルトランスがあり、二本の大型電解コンデンサもすこしだけ膨らんでいますが、まだ無事な状態でした。

電源を入れてしばらく放置してみていましたが、とくに発熱したり、異常振動をしたり、まして煙を上げることもありませんでした。大きな放熱板のせいかトランジスタの温度上昇もマイルドな感じです。

気を良くして、CD入力で音楽信号をいれて、ボリュームをあげてみるとちゃんとスピーカから音が出ました。メインボリュームにはとくにガリもなく、スムーズに音量をコントロールできますが、モーターコントロールがついているためか、ボリュームノブはかなり重い質感です。

また、AM/FMチューナーのディスプレイ表示の輝度が低くなってしまって、とても見づらいことがわかりました。FMアンテナをつけると、シグナルメータも表示され、FM受信した音がちゃんと再生できました。保有している他のFM専用チューナーよりも受信感度がいいのに驚きました。

しばらく使っていると、ときどき左チャネルがでない症状がありましたが、トーンコントロールのボリュームの接触不良らしいことがわかりました。

主に、信号経路の接触不良が原因と思われますので、完全オーバーホールまでしなくても大丈夫そうです。とりあえず、怪しい箇所の接点を清掃をして使ってみています。

STASIS搭載アンプは初めて聴くのですが、ステレオレシーバーというより、高級アンプといったほうがいいくらい、素敵なサウンドを出してくれています。
とくにパワフルさはありませんが、ちょっとびっくりな美音です!

日本では人気が出なかったのは、レシーバーという製品形態が原因だったんでしょう。

ネット上での海外ユーザーの口コミでは、「SR-40(SR-4)」はSTASIS回路を搭載したパワーアンプ「PA-50(PA-5)」よりも音がいいという感想もあります。

1990年代にスレッショルドと契約面で決裂し、STASIS回路をもつ製品を販売できなくなったそうです。
本格的なセパレートアンプからは撤退したのは、STASIS搭載アンプ以上の音質が実現できなかったのかもしれません。
その後、ナカミチは自社開発のHTA(ハーモニック・タイム・アライメント)回路を搭載したレシーバーやプリメインアンプ製品をリリースするようになりましたが、どうも商業的には成功できなかったようです。

SR4_ServiceManual-1.jpeg

この「SR-40」、複雑な実装なので、完全に分解清掃するのは面倒そうです。
サービスマニュアル(英語版)がなんとか入手できたので、しっかりメンテナンスをやってみたいと思います。

参考までに、「SR-40」のスペックを!

Nakamichi SR-40 仕様
<アンプ部>
 定格出力:75W+75W(6Ω)、60W+60W(8Ω)
 全高調波歪率:0.1%以下(8Ω、定格出力、20Hz〜20kHz)
 周波数特性:5Hz〜75kHz +0 -3dB
 S/N比 (IHF A-WTD、SP out、入力ショート)
  Phono MC:73dB以上(ゲイン32dB、1W)、72dB以上(ゲイン24dB、1W)
  Phono MM:80dB以上(1W)
  CD、vide、tape:105dB以上(定格出力)
 入力感度/インピーダンス
  Phono MC:60μV/100Ω(ゲイン32dB)
        160μV/100Ω(ゲイン24dB)
  Phono MM:2.5mV/47kΩ
  CD、video、tape:200mV/20kΩ
<FMチューナー部>
 実用感度:11dBf/0.97μV(75Ω)
 S/N比(85dBf入力):mono:85dB以上、stereo:80dB以上
 周波数特性:20Hz〜15kHz ±1dB 
 高調波歪率(1kHz、wide):mono:0.05%以下、stereo:0.07%以下
 実効選択度:wide:55dB以上(±400kHz)、narrow:70dB以上(±300kHz)
 ステレオセパレーション:wide:50dB以上(1kHz)
<総合>
 電源:100V、50Hz/60Hz
 消費電力:380W(最大)
 外形寸法:幅430x高さ100x奥行370mm
 重量:10.1kg
 付属:ワイアレスリモコン

追記(2019/12/11):
ランニングテストですが、左チャネルが出力されない現象がときどき発生!
トーンコントロール回路をパスしても発生しているので、トーンコントロール部の接触不良のせいだけではないようです。やはり本格的にオーバーホールしないといけないようですね。
あと、ナカミチ独特のバリアブルラウドネスコントロール機能(メインボリュームの下にあるボリューム)の使い方が?
全体の音量を下げつつ中域のレベルを絞り込むことでラウドネス効果を発生させるしいのですが、音量が下がるばかりでラウドネス効果がどうも実感できていません。
.t
posted by toons at 23:56| Comment(0) | オーディオ

2019年12月04日

新しいペッパーミル - Cole & Mason(コール&メイソン)Derwent

colemason-1a.jpeg

Cole & Mason(コール&メイソン)/ Derwent(ダーウェント)ペッパーミル

長年愛用しているプジョーのペッパーミルがかなり老朽化してきたので、新しいものを調達しました!

当初は、定番のプジョー、日本のイケダが有力候補だったのですが、、、

どうもオーソドックスな石臼構造の粉砕系ミルでは面白みがないので、まったく異なるメカニズムのもの!

ということで、英国「コール&メイソン」のグルメプレシジョン・シリーズのペッパーミルを選びました。

colemason-7.jpeg

このペッパーミルは、臼歯で胡椒をすりつぶすのではなく、鋭利なカーボンスチール刃で切り刻みます。

そのため、挽き心地が驚くほど軽くて、細かい胡椒をたくさん挽き出すことができます。

最初に試し挽きをした時、プジョーに比べてとても楽なので、つい挽きすぎてしまったほどです。ちなみに、このメカニズムは永久保証とのこと。

colemason-5.jpeg

現在保有しているプジョーよりかなり大きくて高さは19cm、太さは一番細い部分でも4cmあるので、ホールドがとても安定しています。

上部のステンレス部分が回転させるノブで、上に引っ張ると外れて、胡椒を補充することができます。

colemason-2.jpeg

胡椒挽きの粗さ調節が6段階で可能!
超粗挽きからパウダー状まで好みのサイズに仕上げることができます。Cole&Masonのロゴのあるシルバー部分がサイズ調整リングです。

プジョーのペッパーミルでも粗さ調整機能”U'SELECT”を搭載した製品があり、それと比較してすこし悩んだんですが、、、 
逆に、臼歯の隙間を調整する機構部分が新たな故障の原因となりそうでしたので断念しました。ネット口コミではサイズ調整リング部分が破損しやすいようです。

colemason-3.jpeg

コール&メイソンのペッパーミルにお試しで入っていたベトナム産胡椒をそれぞれの粗さ設定で挽いてみました。
左上から右に向かって粗さが増す設定で、右下が一番粗い設定での胡椒挽きです。

colemason-4.jpeg

ちゃんと粗さ調整のサイズ設定による変化が出ていますね。
一番細かい胡椒はプジョーでも可能ですが、臼歯をしっかり締め付けないとちゃんと出ませんし、とても強い回す力も必要です。

つぎに、一番細かい胡椒挽きをコール&メイソンとプジョー2機種(12cm、16cm)で試してみました。

Peugeot_vs_Colemason.jpeg

いづれのペッパーミルとも、遜色ない細かさになっていてバラツキもほとんどありません。

しかし、プジョーは調整ネジを目一杯締めて、ノブを回すのがかなり大変なレベルの粗さ設定です。
一方、コール&メイソンは一番細かい設定(1)でもとても軽快に挽けるので、明らかに優位だと思いました。
もし、コール&メイソンと同じ力の加減で挽ける設定ならば、プジョーはかなりの粗挽きになってしまうでしょう。

さらに、一番粗い胡椒挽きを試してみました。

peugeot_vs_colemason_rough_2.jpeg

プジョーのほうは調整ネジを完全に緩めた状態(ノブと本体の隙間が2mm程度でギリギリ挽ける限界)で臼歯の隙間をしっかり開けながら挽き、コール&メイソンは一番粗い設定(6)で普通に挽きました。

コール&メイソンは超粗く挽けていますが、プジョーはある程度までしか粗く挽けず、大きさのバラツキも多いです。プジョーは臼歯の間隔をどう開けるかで決まるので調整ネジとノブの操作にコツが必要で、超粗挽きはあまり得意ではないようですね。(プジョー”U'SELECT”機能搭載の製品ではこれらは改善されている可能性があります。)

しばらくプジョーと併用してとくに問題なければ、コール&メイソンに移行していきたいと思います。
.t
posted by toons at 19:00| Comment(0) | カルチャー

2019年12月03日

名残りの紅葉 - 修学院

週末、修学院あたりの紅葉を見に行ってきました。

叡山電車・修学院から東へ徒歩5分、鷺森神社があります。曼殊院へのいく途中に寄り道してみました。

sagimori-2019-1.jpeg  

sagimori-2019-2.jpeg

鷺森神社の境内を抜け、さらに東へ。急坂を登り切ったあたりに、曼殊院があります。

manshuin-2019-2.jpeg

西日がさきほどまで届いていたのですが、木々に遮られ、すこし暗くなってしまいました。寄り道をしなければ、もう少し明かりがあって、コントラストもよかったのにと後悔しました。

manshuin-2019-1.jpeg

曼殊院は外塀沿いの紅葉が有名なのですが、いまはすっかり落葉して、敷紅葉に。もう数日早ければ、落ち葉も鮮やかだったでしょう。

manshuin-2019-3.jpeg

曼殊院から帰り道、坂の途中から見えた西山に沈む夕日。

sunset-shugakuin-2019.jpeg
.t
posted by toons at 18:20| Comment(0) | 日記

2019年12月02日

万博公園

昨日、最後の紅葉を見に行こうと勝尾寺(箕面の上)に向かいました。

ライトアップを見られるかと少し遅めの出発。
千里中央から通常30分程度かかるバスに乗り込んだところ、前の13時発のバスがいまだ到着していませんとのアナウンス。
時刻は15時前、2時間弱渋滞で立ち往生している模様。その上、「戻りのバスが出るかどうか未定です。最悪徒歩の恐れがあります」と係員が何度も拡声器で案内があり、隣の日本人女性が慌てて下車したので、それに引き続いて飛び降りました。
半数くらいの外国人観光客は何を言っているのかわからないようでキョトンとしたまま車内に残っていました。
箕面は道が一本しかないので渋滞に巻き込まれると、身動き取れなくなってしまいます。

20191201-万博公園3.jpg

諦めて近くの万博公園へ。
ここもバザーを開催していたので混雑していましたが、渋滞よりはマシかなと。

20191201-万博公園1.jpg

たいした写真は撮れませんでしたが、ソラード(森の空中観察路)の展望タワーからの一望です。

20191201-万博公園2.jpg
.s
posted by toons at 10:04| Comment(0) | 日記

2019年11月30日

佛光寺の大銀杏

bukkoji-2019-4.jpeg

ここのところの冷え込みで、佛光寺の大銀杏はかなり落葉が進んでいました。

落ち葉で遊んでいる子供達が楽しそうでした。

bukkoji-2019-3.jpeg
.t
posted by toons at 23:59| Comment(0) | 日記

2019年11月27日

「御池桜」開花!

oikezakura-201911.png

今年も「御池桜」が開花しました!

京都御池創生館(御池中学校)の一角にある一本桜で、「御池桜」と呼ばれています。

寒くなると咲く品種で、毎年この時期から咲き始め、春先まで咲き続けます。この冬もピンクの可憐な花で目を楽しませてくれるでしょう。
.t
posted by toons at 15:30| Comment(0) | 日記

2019年11月26日

京都ゆにくろ オープン!

kyoto-uniclo-1.jpeg

先週11月22日金曜日にオープンした「京都ゆにくろ」

ちょっと様子を見にいってみました。ちょうどブラックフライデー・セールにぶつけてきた感じですね。たくさんの人で賑わっていました。

以前は、ミーナ京都の2フロアだけだったのですが、リニューアルして、地下1階から地上3階までの4フロアになりました。

藍染めを基調にしたテーマカラーとか、京町家をイメージした設えとか、京都ローカルな感じがいろいろなところに取り込まれています。店舗内画像はアップできないのは残念ですが、、、

kyoto-uniclo-2.jpeg

オープン記念で、伊右衛門とのコラボ緑茶と「京都ライフジャーナル」を無料でいただきました!
.t
posted by toons at 00:37| Comment(0) | 日記

2019年11月25日

京の紅葉 - 黒谷から真如堂へ

kurotani-20190-1.jpeg

昨日、天気予報は雨予想でしたが、なんとかお天気がもちました。そこで、近場の紅葉スポットにでかけてみました。

丸太町東大路を西北に行ったあたり、「黒谷さん」と呼ばれている「紫雲山・金戒光明寺」へ。浄土宗の大本山、法然上人が開祖した浄土宗最初の寺院です。

kurotani-2019-2.jpeg

この山門には登って拝観することもでき、京都市内を一望できます。

kurotani-2019-3.jpeg

つづいて、北西にすこし歩いて、「栄摂院」へ。金戒光明寺の塔頭で、とても小さなお寺ですが、お庭の紅葉が素敵です。

eisetsuin-20191124-3.jpeg

eisetsuin-20191124-1.jpeg

さらに、北にすこし歩いて、紅葉で名所、「真如堂」(真正極楽寺)へ
JR東海のCMですっかり有名になってしまいましたが、以前は穴場中の穴場でした。もう日暮れに近かったので、人出はマシでした。

shinyodo-20191124-1.jpeg

shinyodo-20191124-8.jpeg

shinyodo-20191124-2.jpeg

三重塔と紅葉のコントラスト!
薄曇りで、ちょっと光量がたりません。もうすこし晴れていれば、はっきり綺麗に写るのですが、、、

shinyodo-20191124-4.jpeg

黒谷あたりでここまで紅葉が進んでいれば、今週が京都の紅葉を楽しめる最終ウィークとなるでしょうね。

shinyodo-20191124-6.jpeg
.t
posted by toons at 20:30| Comment(0) | 日記

2019年11月24日

1124の日!

いいふし-1124-5.jpeg

1124の日!?

もともと「24の日」からきていて、24(ふし=節)、つまり、鰹節!
さらに、11月24日は「良い節の日」ということらしいです。

いいふし-1124-7.jpeg

ひさびさに、京都鰹節の営業所での小売即売会にいってきました!毎月24日におこなわれていますが、今月は「1124の日」で特別セールのようです。

明治十年創業の老舗で、料理屋さんなどプロへの販売がメインのようですが、営業所では小売もやっています。

いいふし-1124-4.jpeg

たっぷりの鰹節と昆布で抽出した「合わせだし」を試飲させていただきました!さすがプロの味わい、旨味たっぷりでとても美味しかったです。

いいふし-1124-1.jpeg

その味に惹かれて、和食料理人が使っている削りぶしを購入しました。

上花かつお200g、上削(いわしのふし&さばのふし・厚削り)500g、そのまま食べるかつおスライス!

いいふし-1124-2.jpeg

さらに、くじ抽選で「レンジで美味しいおだし」という、だし取り器をいただきました。ほとんどおまけしてもらった感じで、すっかり恐縮しました!
.t
posted by toons at 23:57| Comment(0) | カルチャー