2019年09月10日

TOON 無料アプリのご紹介!

当社では、さまざまジャンルの無料アプリをご提供しています。

下記のアプリのアイコンをクリックすると、詳しい情報をみることができます。

有料版の機能を搭載したアプリも多数ありますので、まずはご興味のあるものからお試しください!

#生活環境計測アプリ

Sound Level Analyzer Lite
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「Sound Level Analyzer Lite」は騒音計アプリです。「Sound Level Analyzer」をシンプル化した無料バージョンです。
スタートボタンを押すだけで簡単に騒音レベルを計測できます。デシベル(dB)単位で表示されます。


Vibroscope Lite
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「Vibroscope Lite」は、加速度センサーを使った振動計測アプリです。「Vibroscope」をシンプル化した無料バージョンです。
リアルタイムに振動レベルとその発生状況を知ることができます。水平方向を2軸平面グラフ表示、鉛直方向を時間軸の波形表示でグラフィカルに表示することで、直感的に振動レベル(加速度) を知ることができます。


Magnetscape Lite
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「Magnetscape Lite」は、iPhone内蔵の磁気センサを使用し、目に見えない磁界を観測するアプリです。「Magnetscape」をシンプル化した無料バージョンです。
本アプリは周囲の磁界をリアルタイムにモニターすることは可能で、実生活で様々な用途に使えます。例えば、静磁界の調査、交流磁場(電磁場)での低電磁場の探索、金属探知などにもご利用いただけます。


Tilt Scope
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「Tilt Scope」は、角度・勾配、3次元傾斜角を計測してグラフィカルに表示するアプリです。
iPhone端末の内蔵センサの情報をもとに、現在の端末姿勢をリアルタイムに表示します。床の傾斜や建物の歪みなど、さまざまな場所の傾きを簡単に計測することができます。


#ライフ&ヘルスケア関連アプリ

Hearing Analyzer Lite
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「Hearing Analyzer Lite」は、聴力検査アプリです。「Hearing Analyzer Portrait」をシンプル化した無料バージョンです。
とても簡単に聴力を測ることができますので、あなたの耳の健康管理にぜひお役立てください。


#オーディオ計測アプリ

Audio Tone Generator Lite
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「Audio Tone Generator Lite」は、トーンジェネレーターアプリです。「ATG - Audio Tone Generator」の無料バージョンです。
サイン波、サイン波スィープ、ホワイトノイズ、ピンクノイズなどのオーディオリファレンス信号を生成します。
オーディオシステムのテスト、サウンドチューニング、聴力テストなどの基準音源として、幅広い分野で利用することができます。


Colored Noise Generator
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「Colored Noise Generator」は、さまざまな音響測定、サウンドチューニング、聴感効果などの基準音源に使えるノイズ信号生成アプリです。
一般的なホワイトノイズとピンクノイズに加えて、ブラウンノイズ、ブルーノイズ、パープルノイズ、グレーノイズを生成することができます。「Audio Tone Generator Lite」と共に、ご利用ください。


#ミュージック関連アプリ

Timbre16 Player
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新しい音楽再生アプリ「Timbre16 Player」 は、お気に入りの音楽をお好みのサウンドイメージで再現します。
さまざまジャンルの音楽を最適なサウンドで楽しめるよう、オーディオ・エンハンサーを搭載しています。
16種類のトーンパレットからあなた好みのサウンドイメージを選ぶことができ、さらに4種類のイコライザーでアレンジが可能です。


#ヒーリング・アプリ

Synthetic Healing Sounds
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「Synthetic Healing Sounds」は、癒しのサウンドコレクション・アプリです。
ヒーリング効果が期待できるサウンドを電子合成して再生します。オリジナルのバイノーラルビートを癒しサウンドと同時に再生することが可能です。
たとえば、周囲音がうるさくて仕事や勉強が集中できないときや眠れないときなどにお試しください。
posted by toons at 21:40| Comment(0) | お知らせ

2019年09月09日

季節の出逢い - 鱧松茸

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本日は重陽の節旬。

暦は進んでいますが、今年の残暑はとても厳しいです。

ということで、このシーズンの恒例、「鱧松茸しゃぶしゃぶ」!

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夏の名残りの鱧と秋の味覚の松茸、この出逢いを毎年心待ちにしてます。

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香ばしく炙った鱧骨のお出汁に松茸をいっぱい放り込んで、いい香りがでたところに活鱧を投入してしゃぶしゃぶに!

肝心な鱧しゃぶシーンを撮り忘れてしまいました (^^;

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ちょっと贅沢ですが、鱧と松茸をさらに追加!

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夏バテ解消のお料理で、美味しいひとときを過ごせました!
posted by toons at 23:56| Comment(0) | カルチャー

2019年09月07日

芋大福 - 仙太郎の月一餅

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芋大福、京都大丸の仙太郎(直中房)の月一餅。

この月一餅は、毎月第一金曜日に販売される月替わりの餅菓子です。工房で午前11時に餅つきをして作られます。

九月は「芋」を題材にした菓子でした。

江州産羽二重餅に、蜜漬けした鳴門金時とこしあんを包み込んでいます。

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こしあんの上に、大きめのさつま芋がどんと乗っています。
まるで栗のようですが、こちらのほうが甘さが際立っていて美味しかったです。
posted by toons at 00:58| Comment(0) | カルチャー

2019年09月06日

土瓶蒸し

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まだまだ残暑が続きます。もうそろそろ秋めいて欲しいところですね。

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その願いを込めて、「松茸と鱧の土瓶蒸し」を!
posted by toons at 01:01| Comment(0) | カルチャー

2019年09月05日

MUJI ダイヤル式キッチンタイマー

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新しいキッチンツールを入手。

無印良品 MUJI ダイヤル式キッチンタイマー "TD-393"

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サマーセールで、20%OFFと格安で入手しました。体重計や温度計などでおなじみのタニタ製です。

これまでは計時できればできれば十分と、100円ショップの格安キッチンタイマーを複数利用しています。
最近、バッテリーが弱くなって電池交換しないといけないものがでてきました。しかし、わざわざ100均タイマーに高価なボタン電池を調達するのも勿体ない気がして、長く使えそうなこの製品を入手した次第です。

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MUJIのキッチンタイマー、シンプルな見た目と操作感が気に入っています。

外周ダイヤルを左右に回転させてタイマー時間を設定し、アラームが鳴った後には経過時間をカウントアップして示してくれます。(100均タイマーでは0分0秒表示で止まったままでしたが、、、)

時間表示がすこし小さめかとも思いますが、円形デザインではサイズ的にこんなものでしょう。

しばらく使っていて困った問題が、、、 アラームの音量が従来使っていたものに比べて、格段に大きいのです。

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アラーム音のサウンドレベルを騒音計アプリ”Sound Level Analyzer PRO”で測ってみると、56.8dBA(Avg:時間平均レベル、測定距離:30cm)、瞬間ピークで60dB以上もあります。

これでは、深夜には煩さすぎて使いにくいサウンドレベルです。

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騒音対策を試行錯誤した結果、スピーカーの穴部分をマグネットシートで塞ぐことで落ち着きました。

マグネットシートはよくある企業宣伝のものです。本体マグネットと面一になるように貼り付けたので、裏側からの音漏れは無くなり、タイマー全体の共振音になりました。

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この結果、サウンドレベルは50.4dBA(Avg)と低減することが確認できました。100均タイマーとほぼ同等の音量になってくれました。

なお、この騒音対策の前後で、アラームの周波数スペクトラムはつぎのような感じになっていました。

#オリジナル
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#騒音対策後
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オリジナルでは3.2kHz付近の鋭いピークとその高調波がしっかり出ているのがわかります。騒音対策によって、それらがかなり抑え込めましたので、アラームの音色もソフトで聴きやすくなったのだと思います。

こうやって、計測評価しながら騒音対策をするのはけっこう楽しい作業ですね。ちょっと自己満足ですが、、、
posted by toons at 12:57| Comment(0) | 環境・騒音

2019年09月03日

MarkAudio OM-MF519 vs OM-MF5, Fostexスピーカー特性比較(番外編)

番外編、スピーカー特性比較です。

MarkAudio OM-MF519と去年モデルOM-MF5、および、手元にあるFostex製品について、できるだけ同一条件で計測してみました。

アンプボリューム位置同じ、ピンクノイズ、測定位置は軸上1m固定ですが、ユニットの高さまでは調整できず、数cmの差があります。

RTAアプリ”Audio Frequency Analyzer”での周波数特性計測です。

●OM-MF519ダブルバスレフ vs OM-MF5バスレフ

#MarkAudio OM-MF519(ダクト長15cm + 2.5cm)
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#MarkAudio OM-MF5(Twは外してあります。)
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さすが、OM-MF519ダブルバスレフ!
OM-MF5バスレフと比べると30-50Hz近辺のレベルが高いのがわかります。
聴感上もピアノの左手打音が深々と響きます。コントラバスの量感もたっぷりです。中高域の解像度の高さもあり、狭バッフルのためセンター定位も良好です。

それに対し、OM-MF5バスレフは、エネルギーで押してくる感じ。60-100Hzが中域と同等レベルなのでベースの迫力はこちらの方に軍配が上がります。フルオーケストラは難しいですが、Pops、Jazz系にはこちらの方が向いているかな。

OM-MF519ダブルバスレフは前面12mmのMDFなので、それなりに補強したつもりでしたが、天板が振動しているのがわかります。

OM-MF5バスレフほうは、側板、天底板が18mm集積材なので、そのあたりの剛性の差があるのかもしれません。

どちらが好みの音かと聞かれると、、、やはり普通のバスレフに一票かな。

そして、同条件で他スピーカーを!

●Fostex FE83n
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Fostex FE83n 小型バスレフ、オントモMOOKの付録エンクロージャです。
音圧レベル(能率)は負けてませんね。低域特性も100Hzからなだらかに減衰して聞きやすい音になってます。
さすがFE83!(最近、FE83NVとさらに進化しているようです。)

●Fostex M800
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2016年のFostex製ユニットM800。
ボックスは見た目スクエア型ですが、実は内部凝ってます。
ハードな補強と空気抜き程度のダクトポートなので、ほぼ密閉型に近い設計です。
低域特性はFE83より出ている感じですが、OM-MF5よりは控えめですね。
音はユニットの高域に癖があるので、擦過音など少し耳につく感じがありますが、低域は素直でそれなりにパワーも入れることができます。

それぞれユニット、ボックスで特性、音が違います。
好みの音にどれだけ近づけることができるか、道は長いです。
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posted by toons at 00:11| Comment(0) | オーディオ

2019年09月02日

FAQページをリニューアルしました!

当社アプリのサポートページの「よくある質問 (FAQ)」ページをリニューアルしました。

お客様から寄せられたよくあるご質問を掲載していますので、お問い合わせ前にご確認ください。

よくある質問 (FAQ)・トップページ

posted by toons at 11:13| Comment(0) | お知らせ