2020年09月22日

ふでDEまんねん

シルバーウィーク、観光客が激増! コロナ以前の世界に逆戻り? 

ちょっと怖くて、繁華街や観光地には近づけません。外出は極力控えて、自宅でまったりしていました。

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そんな自粛生活でのストレスをためないように気分転換を。テレビ、スマホ、ゲームとかではない、リアルなモノで!

そこで、ずっと欲しかったもの、SAILOR セーラー万年筆「ふでDEまんねん」を入手!

特殊なペン先によって筆文字が書ける万年筆で、角度により文字の太さを自在に変えられます。

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ペン先が極端に上に曲がっていて、ペン先を立てるとより細字に、ペン先を寝かせるとより太字にと、ペン先の傾け方次第で文字が太さが大きく変わります。

ペン先の曲げ角度が 55度と 40度の2タイプあり、すこし寝かし気味に書くために 40度タイプを選びました。

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セーラー「長刀研ぎ万年筆」とほとんど同じ扱い方ができ、文字サイズの変化幅をさらに拡大したものといえそうです。

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上が「SAILOR プロフィット21 長刀研ぎ NMF」で、下が「ふでDEまんねん」です。

書き味の点では、「ふでDEまんねん」はステンレス・ニブなので固めのカリカリした感じ、「プロフィット21 長刀研ぎ」の21Kのスムースさとは比べようがありませんが、筆文字のような太さまでカバーできるのは素晴らしいです。

きっと万年筆好きの人でも極端に評価が分かれるでしょう。太字が大好きな人にとっては楽しい筆記用具だと思います。

特殊な書き方に慣れるまで時間がかかりそうですが、うまくコントロールできるようになったら、筆ペン代わりに使いたいです。文字以外にもイラストなどでも活躍できそうですね。インクを大量に消費しそうですが、、、

この新しい万年筆「ふでDEまんねん」で、しばらく遊んでみようと思います!
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posted by toons at 23:22| Comment(0) | 日記

2020年09月21日

【対応済み】iOS14での「Voice Sonogram」アプリのご利用について

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iOS14向けに、「Voice Sonogram」アプリの改修が完了しました。

App Storeより最新版アプリ(バージョン 1.1)にアップデートしてご利用ください。

たいへんご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

TOON, LLC.
iOS App開発チーム
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2020年09月18日

「Voice Sonogram」アプリをお使いのお客様へ

ご利用いただきありがとうございます。

Apple社より配信されましたiOS14において、以下の現象が確認されています。

・「Voice Sonogram」アプリにおいて、iOS14へのバージョンアップをおこなうと、グラフが表示されない現象が発生する。

本件については、原因究明、対応を進めておりますが、お客様におかれましては対応完了までiOS14へのアップデートは慎重にご判断いただきますようお願いいたします。お客様にはご不便をおかけして誠に申し訳ございません。

引き続き、弊社アプリをよろしくお願いいたします。

TOON, LLC.
iOS App開発チーム
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2020年09月12日

ニトリのコーヒー・ドリップカップを入手 - 超コスパで、手軽に本格ドリップ!

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ニトリのコーヒー・ドリップカップ(350ml)を入手!

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たまたまニトリで見つけて、ずっと気になっていました。ネット上でもすこし話題になっていたようです。

しかし、ブラックタイプ(フッ素加工)しか売っていなかったので、躊躇していました。個人的にフッ素加工した調理器具をまったく信用していないので、これは使えないなと。

ところが、ニトリ通販サイトでシルバータイプ(ステンレス)もあることがわかり、実店舗で取り寄せてもらいました。

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ハリオのコーヒードリップケトル (600ml:VKB-100HSV ヴォーノ)と比べると、とても軽くて、小さいサイズ、わずか350mlしか容量がありません!

しかも直接火にもかけられないとのことで、ドリップカップと呼んでいるみたいですね。別のポットでお湯を沸かして、このドリップカップに入れて温度調整してから、コーヒードリップするという使い方です。

同じような製品がコーヒー器具メーカーからも販売されていますが、ちょっと高価なので敷居が高い感じです。こちらは、さすがニトリさん、1000円台前半という格安で入手できます。

ニトリのドリップカップはパイプ型のかなり細い口なので、ハリオよりも細かく湯量をコントロールできます。

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注ぎ口パイプのサイズを計測してみたところ、ニトリは外径5mm、ハリオは外径10mmでした。(一般メジャーで計った計測結果。パイプの肉厚はいずれも0.5mmくらい。)

また、ニトリとハリオで、ウォーター・フロー(水流速度)のベンチマークをやってみました。
200mlの水を、一気に素早く注いだ場合と、細い糸のようなフローでゆっくり注いだ場合(途切れないギリギリ)で、かかった時間を計測しました。その結果はつぎのとおりで、複数回計測して平均をとったものです。

       (ゆっくり)     (最速)  
ニトリ : 127 sec (1.5 ml/s) ; 21 sec (9.5 ml/s)
ハリオ :  85 sec (2.3 ml/s) ; 4 sec(50 ml/s)

この結果、ハリオに比べ、ニトリはとてもゆっくり注ぐことができることがわかります。ハンドドリップで重要なウォーター・フローをコントロールできる範囲がとても広いのはありがたいですね。

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愛用しているコーヒードリッパーは、HARIO V60(VDC-01W、有田焼)!

一杯分のドリップコーヒーを淹れるのに最適です。以前はカリタの台形ドリッパーやサイホンでやっていましたが、すっかりV60の自由度の高さに魅せられて、こちらが主役になっています。

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コーヒーの淹れ方は、スケールとタイマーを使って、コーヒー豆にあわせて抽出パラメータ(流量、時間、仕上がり量、温度)を決めて、V60でハンドドリップしています。簡単に言えば、決まった量で、決まった時間に、数回にわけて注ぐだけですが。

最近は、バリスタ世界一になった粕谷哲氏のコーヒー抽出手法「4:6 メソッド」も試しています。最初の抽出40%で味を決め、残り60%で濃度を決めるというもので、これは目から鱗でした!

どうも最初の抽出(40%程度)でコーヒー成分がほぼ出切ってしまうという知見に基づいているようです。この手法で自分好みの味が楽に再現できるようになりました。

ニトリのドリップカップにもすこし慣れてきて、とても使いやすいと感じています。より多彩なコーヒーライフが楽しめそうです。
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posted by toons at 16:15| Comment(0) | カルチャー

2020年09月08日

かんにんえ!

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京都風の工事用バリケード!?

京都市内の工事現場でたまに見かけます。

ちょっと可愛いので、工事の不便さをつい許してしまいそう。
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posted by toons at 00:02| Comment(0) | 日記

2020年09月07日

アッップデート -「Vocal On Stave」ver 2.0 - 無料アプリ!

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ボーカル音程チェックアプリ「Vocal On Stave」をバージョン2.0 にアップデートしました!

「Vocal On Stave」は、あなたの歌声を改善するためのサポートツールです。

iPhoneの内蔵マイクに向かって歌うだけで、ボーカルの基本ピッチが五線譜上にリアルタイムで表示されます。

あなた自身のボーカルピッチ(音程)を確認して、歌唱力の向上にお役立てください。

最新バージョンで、補助ラインの表示機能が追加されました。

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本アプリの詳しい情報は、App StoreTMに掲載されていますので、下記のリンクからご覧いただけます。

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posted by toons at 20:21| Comment(0) | 日記