2021年07月10日

祇園祭 鉾建て - 鶏鉾

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祇園祭の山鉾建てが始まりました!

17時過ぎ、室町四条下がったところにある「鶏鉾」の鉾建て風景、土台部分を組み上げ中です。

昨年は山鉾がまったくない、とても寂しい祇園祭でした。今年は山鉾建ての技術伝承のため、一部の山鉾が建てられるそうです。
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2021年07月05日

祇園祭、寂しげに響く祗園囃子

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祇園祭、7月1日から吉符入り。一ヶ月間のお祭りがスタートしています。

コンチキチン、、、祗園囃子が山鉾町から聴こえてくるようになりました。

今年も山鉾巡行は中止と決まっているので、お祭りの継承のためのお囃子の稽古でしょう。

お囃子の音もすこし寂しげです。二年前であれば、観光客の人だかりができていたのですが、、、
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2021年06月30日

夏越大祓

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本日は夏越大祓、高松神明神社にいってきました。

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中京区の街中にある小さな神社です。

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朝早かったせいもありますが、ご近所の人が数人程度と参拝者も少なくて助かりました。

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茅の輪くぐりをして、無事への感謝と残り半年の無病息災を祈りました。
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2021年06月29日

ワクチン接種券、やっと到着!

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ワクチン接種券がやっと届きました!

京都市では6月25日から発送を始めたそうです。ただし、60歳未満の一般人へのワクチン接種は8月以降とのこと。まだまだ先は長そうです。

しかも、ネット予約はLINE経由のみとのこと。
セキュリティ問題がいまだ解消されていないLINEを公式採用しているのにはちょっとびっくり!?
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2021年06月26日

鴨のロースト ふたたび!

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今回こそフランス産鴨肉でと思ったのですが、、、残念ながら在庫がなく、ハンガリー産マグレカナールで!

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香り付けのスパイスのみで、BONIQによる低温調理!
先日のものと同じサイズだったので、低温調理パラメータは、57℃、90分。
真空パックにしているので、熱も均一に入ります。

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フライパンで焼き目をしっかりつけてもお肉まで余計な火は入らず、きれいに出来上がりました。やはり低温調理後にしっかり温度を下げておくのがポイントです。

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しっかり2時間ほど休ませてから、極厚カット。

マグレカナールならではのしっかりした肉の旨味がありながら、前回より柔らかでしっとりした食感で味わえました。

オレンジのコンフィチュール、山椒、バルサミコでつくったソースを添えて!(残念、撮り忘れてしまいました。)
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2021年06月24日

ソメスサドル(SOMES SADDLE)コードバン財布の修復!

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掃除をしていたところ、かなり以前に使っていた財布を発見!

ソメスサドル(SOMES SADDLE) ハノーバー 純札・コードバン 財布

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ソメスサドルは北海道の砂川市にある日本唯一の馬具メーカーです。
これは希少素材である馬の尻部分の革(コードバン)を使った製品、現行ラインナップでは廃盤となった貴重なライトブラウンのカラーのもの。ライトブラウンは薄い色のため革の粗が目立ちやすく革の状態がとても良くないと製品化できないそうです。

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札入れ(2箇所)とカードが8枚も入り、小銭入れが省かれていて、スリムでとても気に入っていました。

かなり丈夫な財布だったのですが、、、ハードに使いすぎたせいか、上辺角の一部が欠損。
さすがに、メーカー修理もできそうもないので放置していたものです。明るいライトブラウンだったものがすっかり飴色に変化しています。

とても思い入れのある財布なので、なんとか復活できないかと、、、

もしかしたら、コバ(革の裁断面)修理としてできるかもということで、チャレンジしてみました。

まずは、東急ハンズのレザークラフトコーナーで、SEIWAのコバカラーとトコノールを調達。コバカラーはコバの染色のための水性アクリル塗料、トコノールはコバや床面をなめらかにする仕上剤です。

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欠損部分は別の皮革をもってきて接着しょうかと思ったのですが、接着部分が硬くなるので使っているうちに壊れて傷口を大きくしてしまう可能性がありそうです。そこで、もっとソフトなもので代替できないかと。

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そこで思い当たったのが、やわらかい植物繊維をすこしずつ貼り付けていく手法です。

トコノールとコバカラーで欠損部分を綿棒で試し塗りしているときに、綿棒の繊維がほぐれて革に絡みついていく様をみて思いつきました。

トコノールを下塗りして、すこし乾いてきたら、綿棒の繊維を絡めて盛り上げます。コバカラーで着色して、再び同じ手順で繰り返して、元の形に近くなるまで繰り返しました。

そして、ほぼ完成したのがこんな感じです。

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補完した部分はすこし違和感はありますが、革っぽい感じがでています。
しばらく使ってみて、カラー再調整や艶出しなどを再びやってみるつもりです。お気に入りのものが復活するのはとても嬉しいものですね!
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2021年06月20日

北野天満宮

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北野天満宮へ参拝。

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緊急事態宣言中のため、開門時間は7時から16時までとのこと。本殿参拝にはちょっと間に合いませんでした。

名物の撫牛にご挨拶!

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実は、抗ウィルス・抗菌加工がされているとのこと!

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帰りに京七味の名店、長文屋さんへ。

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大好きな「紀州産 石臼挽き さん椒粉」をゲット!
毎年12月から5月くらいまでの期間限定なのですが、なんとか間に合ったみたいです。
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2021年06月15日

紫陽花の季節

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先週末くらいからようやく梅雨らしくなってきました。紫陽花も鮮やかに咲いています。

近畿では5月16日に過去最速で梅雨入りしました。しかし、6月に入ってもほとんど雨が降らず、今年は空梅雨なのかなと思っていましたが、、、

関東・甲信越も梅雨入りしたようなので、これでやっと梅雨本番みたいですね。
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2021年06月04日

Majestouch NINJA リストレストの製作 - セリア・四万十川ひのき材で!

最近、手首の調子がイマイチ、、、ふとした拍子に痺れが、、、

先月新たに、MacBook Air(M1)が増えて、3台の PC を併用している状態、どうもこれが一因かと。

それぞれのマシンのキーボードにあわせ、手首の角度がその都度変わって、いわゆる手首の腱鞘炎のような感じになっているようです。

Win10 マシンのキーボードは、「Majestouch NINJA Tenkeyless 」!

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数年前に導入したメカニカルタイプのキーボードで、しっかりしたキータッチを味わえるのですが、、、それなりに高さがあり、この取り扱いがどうも問題のようです。

単体キーボードなので、サンワサプライの低反発ウレタン・リストレストを使用していましたが、フルサイズキーボード用で無駄なスペースをとるので最近は利用していませんでした。(しばらくつかっているうちに徐々に沈みんでくる違和感もあったので。)

リストレスト無しだと、手首が中空で放置されることになり、それがこのトラブルのトリガーだったようです。

そこで、しっかりした木製リストレストを新たに購入しようかと考えたのですが、、、ちょっと高価なのと、個体差も大きそうなので、自作してみることに!

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以前から、100円ショップ「セリア」で四万十川ひのき無垢材をたくさん売っているのを見かけて、DIYのために木目の良いものが買い貯めていました。

木製リストレストをこの四万十川ひのき無垢材でつくってみました!

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この木材は 30cm x 10cm x 1cm、すこし高さが足りないため、2枚貼り合わせました。天然無垢材なので反りが必ずありますが、それを相殺するように接着!

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FILCOの天然木リストレストを参考に、リストレストの上面カーブをきれいに出すべく、カンナで削り、側面エッジも痛くならないようにラウンド加工に。

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横幅は30cmですが、「Majestouch NINJA Tenkeyless」のメインキー領域をカバーできているので十分でしょう。方向キーのタッチ頻度は普段それほどではないですし。ワンサイズ小さいキーボード MINILA や HHKB だとジャストサイズですね。

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このまま塗装はせず、白木のままでいこうかと思っていましたが、つかっているうちに手垢で汚れるのも残念なので、オイルフィニッシュにしてみました。

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「大島椿 100% つばきオイル」、つげ櫛のメンテナンス用として購入したものです。ちょっと高価なので、先日のスピーカ塗装には使えませんでした。

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つばきオイルを全体に薄く塗ってみると、きれいな木目が浮かび上がってきました。オイルの浸透性はそれほどでもないようなので、複数回の塗布が必要な感じですね。

つばきオイルはヘアケアオイルとして広く利用されているので、生体での安全性も大丈夫でしょう。将棋の駒や碁盤などにも塗られているようです。

新しいリストレスト、天然木ならではのやさしい感触、手首の角度も緩和されて、あまり疲れは感じません。まあ自作なので微調整も自在ですし、これでしばらく試してみましょう!
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2021年06月02日

マグレカナールのロースト、低温調理で作ってみた!

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ハンガリー産のマグレカナール

京都中央市場でゲットしてきました。

マグレカナールは、ファオグラを採取したミュラール種の鴨肉で、大きな肉の割りにリーズナブル。本当はフランス産シャラン鴨でやりたかったのですが、残念ながら入手できませんでした。

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低温調理で、マグレカナールのローストを!

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余分な脂や筋、皮目にわずかに残った羽毛などをきれいに掃除。

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鴨肉の皮目のほうを賽の目に切り、赤身の側にはごく軽くお塩とオリジナル・スパイス(ブラックペッパー、コリアンダー、カルダモン、ニンニクなど)を。

そして、「FoodSaver」で真空パックに!

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低温調理は「BONIQ」で、作製条件は 57℃、90分。

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低温調理の終了後に、真空パックをすぐに取り出して、氷水で急冷。雑菌の繁殖しやすい温度ゾーンをできるだけ短時間で通過させるためです。氷温近くまで温度が落ちればOK。

お肉の温度が十分に下がりきったところで、真空パックから取り出し、お肉の表面の水分や油分をよく拭いて、塩とスパイスをもう一度振ります。

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しばらく、お肉を冷蔵庫で馴染ませたのちに、フライパンで表面をさっと焼きます。皮目に焦げ目がついたら出来上がり。メーラード反応で、とても香ばしい香りが!

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しばらく冷ましたほうがしっとりと落ち着くのですが、すこしフライング気味でカットしてしまいました。

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カリフォルニア・セントラルバレーの「CALERA Pinot Noir」、自家菜園のハーブとマッシュポテトを添えて!

マグレカナールならではの噛みごたえ、脂がのって肉の旨味もしっかりとしています。

いちごのコンフィチュールとバルサミコでつくったソース、山椒フレーバーオイル、石臼挽き山椒と能登珠洲の揚げ浜塩との相性も素晴らしく、とても美味しくいただきました。

数年前にホームパーティ向けにつくったことがあったのですが、そのときはすこし手間取りました。今回は調理プロセスが確立していたので、とてもうまくできたと思います。つぎの機会にはシャラン鴨で!
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2021年05月31日

さようなら 玉姫酢!

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昨日、京都北野の大将軍商店街を久々に歩いていたところ、とても残念な張り紙を発見!

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斎藤造酢店さんが玉姫酢の一般販売を5月末で終了するとのこと。

直接買いに行くと、空瓶の持ち込み割引までしていただいて有り難かったのですが、、、

とても残念です。

正統な京都のお酢、玉姫酢が入手できなくなる日がくるとは、、、

ほんとうに幻のお酢になってしまったようです。

長い間、ありがとうございました!
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2021年05月30日

「PRINCESS Table Grill Stone」- おうち焼肉を!

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緊急事態宣言の再々延長(5/31から6/20)が決まりました。

コロナ変異株による感染拡大が抑えられない中、より厳しい行動制限が必要でしょう。

外食もままならない状況のもと、ウチメシをいかに楽しむか、、、

ということで、お洒落なホットプレート「PRINCESS Table Grill Stone」を導入しました!

オランダのメーカー製で、「美しすぎるホットプレート」として有名な真っ白なホットプレート「 PRINCESS Table Grill Pure」の姉妹製品、ストーンテイストの日本限定バージョン。

真っ白なプレートのほうは使っているうちに汚れてくるとのことだったので、マーブルコーティングされた黒いプレートを選んでみました。

ホットプレートの中央の穴から余分なオイルが落ちる構造なので、加熱中のオイルの飛び散りはかなり抑えられるようです。

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実は、いままで家では焼肉はしない主義でしたが、、、

コロナ禍の状況下、気軽に焼肉やさんにもいけないということで、おうち焼肉の推進派に転向!

近所の肉屋さんで京都牛を調達して、さっそくおうち焼肉デビュー!

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この抑圧された生活にすこしは潤いが得られるかも。
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2021年05月28日

貴重なコーヒーポット いただきました!

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コーヒーポット シュガーポット クリーマー 3点セット

神戸の親しい友人から、とても貴重なコーヒーポット・セットを贈っていただきました!

メンテナンスキットまでいただき、たいへんありがとうございます。

ずっと大切に使っていきますね。
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2021年05月22日

山椒の季節 - フレーバーオイル造り

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山椒の季節が到来!

早々の梅雨入りで山椒の入荷も少ないみたいです。

なんとか和歌山産の実山椒を仕入れて、年に一度のお楽しみ、山椒のフレーバーオイルをつくりました。

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毎回、山椒の実を枝から外すのが細かい作業でちょっとたいへん、約2時間かかりました。

実山椒をさっと洗って、十分乾燥させます。さらに、実山椒をオイルに浸けて、60℃台の湯煎で低温殺菌をしました。

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今年はエクストラバージンオリーブオイル、塩漬け、リキュール(日本酒)に加えて、こめ油バージョンにもチャレンジ!

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ついでに、奥出雲の井上古式醤油にも浸けてみました。すべて冷蔵庫で低温保存します。

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フレーバーオイルは約一週間で完成予定!風味を毎日チェックしながら実山椒を揚げるタイミングを図ります。日々変化していくのを味わうのが楽しみです。
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2021年05月21日

高速ダブルバスレフ「Milestone FV2」- 本塗装

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高速ダブルバスレフ「Milestone FV2」の本塗装。

まずは、ボックス表面を#400の紙やすりでキレイに!すでにやすり掛けは十分されていたので軽くのみ。

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ウォーターベースコート(オーク)を刷毛で全体に塗布。

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事前テストよりもかなり明るいオレンジに染まりました。

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約1日乾燥させて、オールドウッドワックス(チューダーオーク)を超極細スチールウール#0000を用いてボックス全体に塗り込みます。

当初は梅雨入り前に塗装作業を終えるつもりで準備していたのですが、過去最速の梅雨入りのため室内作業になりました。もし、Briwaxだったら強烈な悪臭のため、室内では無理だったと思います。オールドウッドワックスは本当に匂いがなくて助かりました。

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オールドウッドワックスは伸びがいいので、あっという間にボックス全体に塗布できました。全体に1回塗布後、乾燥してしまわないうちにウェスで均一に拭き上げて一旦終了。

オールドウッドワックスの乾燥時間は、接触乾燥が1〜2時間、硬化乾燥が1週間とのこと。他社の蜜蝋系ワックスでは何日も乾燥しなくて困るというケースがあるようなので、このワックスはかなり使いやすいようですね。

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事前テストどおりの明るい色目になってしまいました。合板の積層部分がやはり目立つので、もうすこし濃い色合いにしたほうがよさそうです。

ということで一日後、オールドウッドワックスをもう一回塗ってみましたが、あまり濃い色合いにはなりません。ワックスを一度かけてしまうと、再度のワックス掛けでの色浸透はし難いようです。

そこで、ワックスが乾いてから、もうひとつのウォーターベースコート(チーク)をこの上から塗布してみました。この水性塗料はワックス越しでも浸透するようで、色合いがすこし濃くなってくるのが分かります。

実は、最初のワックス掛け後に、スピーカボックスをぶつけてすこし凹んだことがありました。あわてて、水を含ませた布をその部分に当ててみたところ、もとの状態に戻ったので、ワックス越しで水性塗料をかけても大丈夫そうだとわかりました。

あまり濃くしすぎると元に戻せないので、とりあえずこの程度で留めておこうと思います。もう一度、オールドウッドワックスを全体に軽く塗って拭き上げました。

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乾燥後に馬毛ブラシでブラッシングしてワックスの艶出しを完了。年に一度くらいはメンテナンスでワックス掛けをしたいと思っています。

これで一連のスピーカボックスの塗装作業は終了。けっこういい感じに仕上がったなと自己満足です!
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